必見!ネパール・カトマンズのモンキーテンプルで撮った衝撃の1枚

ネパールのカトマンズはバックパッカーの聖地とも言われ、毎年多くの旅行者がこの地を訪れます。ヒマラヤ山脈のトレッキングやエベレスト登山など冒険家にとってはたまらない経験ができるのも旅行者を惹きつける一つの理由でしょう。

そんなカトマンズにはトレッキングやラフティングなどのアクティビティだけでなく、仏教の聖地として多くの寺院があることでも有名です。

中でも野生の猿を多く見れるスワヤンブナート寺院は別名モンキーテンプルとも呼ばれており、猿も信仰の対象となっている寺院であり、ネパール仏教にとってはとても重要な意味合いを持つ寺院の一つです。今回この場所を訪れたときに、たまたま衝撃的な写真を撮れたのでこの記事の最後にアップしたいと思います。

スワヤンブナート モンキーテンプル

寺院へはカトマンズのタメル地区からタクシーでおよそ15分ほどで行くことができます。およそ400段の階段を登り切ったところにその寺院があります。400段、日ごろの運動不足を痛感するには十分な段数でした笑

f:id:eternalsekai:20170328085502j:plainf:id:eternalsekai:20170328085507j:plain

 

f:id:eternalsekai:20170328085518j:plain

この寺院に描かれている何とも言えない目は、仏陀の知恵の目と呼ばれています。寺院周辺にはモンキーテンプルと呼ばれるだけあって数多くの猿が生息しています。猿、犬、ハトが共存している光景は何とも不思議な感じがします。

ここから一望できるカトマンズの街並みも中々の絶景です。

f:id:eternalsekai:20170328085553j:plain

 

ではモンキーテンプルでたまたま撮れた衝撃写真をお見せしましょう!

 

いきますよ??

 

 

 

 

 

f:id:eternalsekai:20170328085559j:plain