Sekalog

世界の学びログ



画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
画像の説明
 

エッセイ草稿の完成

エッセイの草稿が完成しました。

志望校の

Institute of Education

University of Manchester

London school of Economics and Political Science

University of Leeds

University of Bristol

 の5つのエッセイです。

 

それぞれの大学院で内容は書き分けましたが、核の部分は一緒です。 

1 国際開発・国際教育開発に関心を持った契機

→日本での教育NPOで教育格差の問題に関心を持ち、いくつかの開発途上国でのボランティアやインターンなどの経験を通して途上国における教育格差に対する問題意識を持ち始めたことを簡潔に書く。 

2 問題意識に対して取り組んできたこと、その取り組みを通して学んだこと

→フィリピンでインターンしているときにいくつかのボランティアに参加した経験及び大学でプロジェクトを企画してフィリピンの小学校と連結させた経験を書く。

3 これらの経験を踏まえて将来何をしたいのか、大学院で何を学びたいのか

→国際機関や関連機関で国際教育開発のプロフェッショナルになるために修士過程でもっと学びたい。

こういった内容を書きました。もちろん実際にはこれにさらにしっかり肉付けしたわけですが。

例えば出願予定のIOEやBristol,Leedsは国際教育開発学を専攻予定ですが、LSEとManchesterは国際開発が専攻なので前者では教育にかかわる内容をもう少し掘り下げて書き、後者では途上国での豊富な経験を広く浅く書いてみました。

 これらの草稿をBeoや僕の友人に送って添削を受け、いよいよ提出となります。

 もう残された時間は2週間弱です。